

様々な過程を経て完成したグラフィックデザインは、その商品が持つ力をより大きく引き出し、今までに無い新しい価値を生み出す事も出来ます。
世の中で求められているものも変わり、グラフィックデザインも変わっていきます。東京デザイナー学院では、時代の流れに対応する為に、様々なカリキュラムを用意し、自由に組み合わせることが出来ます。


グラフィックデザインを学ぶ上で基礎になることを重点的に学びます。 「Illustrator」「Photoshop」「Flash」の基本的な使い方も学習します。
Webの動画を作成できる「Flash」を使ってモーショングラフィックスを学び、 今後のデザイナーとしての可能性を大きく飛躍させます。
それぞれのカテゴリーや専攻にわかれた授業が増え、就職へ向けてポートフォリオのブラッシュアップも始まります。
卒業制作をつくるなど各専攻の集大成なのが4th. Stage。 「メディア制作B」など、実際の現場に近い流れを学びます。