社会の中でデザインが果たす役割は、より大きく、そして多様になっています。
東京デザイナー学院が提供するのは、凝縮された2年間の「デザイン生活」。
社会との接点を常に意識しながら、さまざまなデザインに触れ、それを学び、そしてカタチにします。
デザインを武器に社会とどう関わるか。その答えは東京デザイナー学院で必ず見つかるはずです。

社会の中でデザインが果たす役割は、より大きく、そして多様になっています。
東京デザイナー学院が提供するのは、凝縮された2年間の「デザイン生活」。
社会との接点を常に意識しながら、さまざまなデザインに触れ、それを学び、そしてカタチにします。
デザインを武器に社会とどう関わるか。その答えは東京デザイナー学院で必ず見つかるはずです。


「デザイン生活」の中身として、東京デザイナー学院では以下の3つを挙げています。それが、アドミッションポリシーです。
「Originality=優位なモノの発見と発展」・「Challenge=チャレンジする意気込み」・「Move one's heart=感動力」としています。
デザインを進めていくうえで、デザイン知識・技術などの習得以上にこの3つが重要だと考えます。
卒業後も変わらぬ志を持ちながらプロの道を進み、社会に大きく貢献している理由はここにあります。


今、かつてないほど、デザインが求められています。一昔前には機能性だけで売れた商品も、デザインが良くなければ受け入れられません。デザイナーの領域は広がり、その分野もクロスオーバーしています。気鋭の建築家が設計する“デザイン家具”、現代アーティストの表現の場となる“企業ブランディング”、進化するプラットフォームに合わせグラフィックデザイナーがつくる“アプリ”や“ブログパーツ”……。世の中では、新たなデザインジャンルが日々生まれています。
>> トップクリエイターとなった卒業生たちをご紹介

デザインは新しいトレンドが生まれ続け、刻々と変化していくもの。そして、日々新しいジャンルや職業が生まれ、領域が広がっています。そんな一見とらえどころのないものをどのように学んでいくか、TDGの出した答えは、“学校も動き続けること”。デザイン業界の変化に対応できる学生を育てます。
>> 本校の特徴をご紹介

本校の誇るフレキシブルかつ実践的なカリキュラムを、より確実な就職につなげるためのサポート体制。それが、第一線で活躍する卒業生を数多く生み出している源泉です。カリキュラムを通じて身につけるスキルをダイレクトに仕事に生かすには、自分のクリエイターとしての将来像を明確に意識することが欠かせません。個人の適性を判断しながら継続的に目標意識を育て、「夢をかなえる就職」をバックアップします。
>> 本校の就職サポートや就職先一覧をご紹介


日本全国から学生が集まるTDG。キミの先輩たちも、ここで夢をかなえるためにがんばっています。もしはじめてのキャンパスライフに不安があっても大丈夫。
同じ気持ちの仲間たちが、きっとキミを支えてくれます。


「デザイン生活」の中身として、東京デザイナー学院では以下の3つを挙げています。それが、アドミッションポリシーです。「Originality=優位なモノの発見と発展」・「Challenge=チャレンジする意気込み」・「Move one's heart=感動力」としています。デザインを進めていくうえで、デザイン知識・技術などの習得以上にこの3つが重要だと考えます。卒業後も変わらぬ志を持ちながらプロの道を進み、社会に大きく貢献している理由はここにあります。

| 1960年 4月 | 東京デザイン研究所設立 |
|---|---|
| 1963年 4月 | 東京デザイナー学院設立 |
| 1965年 10月 | 学校法人認可 |
| 1966年 3月 | お茶の水総合校舎完成 (現・東京デザイナー学院1号館) |
| 1967年 4月 | お茶の水校舎2号館完成 |
| 1974年 4月 | お茶の水校舎3号館完成 |
| 1977年 3月 | 専修学校認可 |
| 1980年 6月 | お茶の水校舎5号館完成 |
| 1981年 12月 | 神保町6号館完成 |
| 1983年 3月 | お茶の水校舎4号館完成 |
| 1985年 7月 | 西神田7号館完成 |
| 2000年 4月 | 原宿研究所完成 |
| 2008年 10月 | 創立45周年 |
※本校は東京都認可の専修学校および文部科学省認定の専門士付与校です。