本校によくお問い合わせのある質問を
Q&A方式でお答えします。

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大丈夫です。専門知識・技術を習得する場が専門学校であり、TDGは基礎からデザインの知識・技術を勉強します。
教室の使用は可能です。中には、申請が必要な教室もあります。質問などはどんどんしてください。大歓迎です。
東京デザイナー学院は学校教育法に基づいて設立され、東京都知事の認可を受けた専門学校です。また、卒業後は専門士の称号が付与されます。
授業を教えてくれるプロの講師の方や2年間いろいろ相談やサポートをしてくれる担任の先生、気軽に相談できる各学科の助手がいます。その他、証明書や手続き等を行う事務局の人がいます。
東京デザイナー学院は認可校なので学割は適応されます。
学費納入は1年分一括納入が原則ですが、授業料のみ1年分を前期・後期の2期に分けて納入することが可能です。
「夏期休暇」「冬季休暇」「春季休暇」の年3回あります。
最もポピュラーなものでは日本学生支援機構(旧:日本育英会)などの公的奨学金があります。学業成績や所得などの基準を満たせば貸与を受けることが可能です。
出願方法には「AO入学」「特待生制度」「推薦入学」「一般入学」があり、原則として書類選考にて合否を決定しています。但し「AO入学」では面接、「特待生制度」に関しては面接、作文の選考を実施します。
昼間部の学科を修了すれば、大学学部の途中年次に編入することが可能です。大学のカリキュラムによって編入年次は2年の場合も3年の場合もありますが、多くの大学が編入学の門戸を開いています。
単願を原則としていますが、大学・短大に限り併願が可能です。入学手続を併願先の合格発表日まで延長することができます。
学生専用マンション、学生寮(朝・夕2食付き)の2タイプを用意しています。どちらのタイプも通学圏内にあり、セキュリティシステムも万全の体制をとっています。
数多くの大学や専門学校が集中しているお茶の水は、古くから活気ある学生街として有名です。画材店やデザイン関連の書籍が多い大型書店など学生にとって抜群のロケーションともいえるお茶の水に、東京デザイナー学院はあります。
学業に大きく差し障ることのないよう行っていただければ全く構いません。実際にアルバイトを行っている学生もいます。
全部で3校舎あります(本館・6号館・7号館)。授業内容によってそれぞれの校舎で授業を行います。