学校法人/専門学校 東京デザイナー学院
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Q&A

本校によくお問い合わせのある質問をQ&A方式でお答えします。

気になる質問をタップしてみよう!

学科選択で迷っているのですが、どうしたらよいですか?

メールや電話で気軽に入学相談室に相談してみてください。納得いくまで質問にお答えいたします。そして、ぜひ体験授業等に参加してください。実際に機材等に触れながら説明を聞くことによって、学科についての理解はさらに深まると思います。
【入学相談室 メール:sol@tdg.ac.jp
フリーコール:0120-62-6006

デザインの経験がないのですが大丈夫ですか?

大丈夫です。授業は基礎から始めていきますし、多くの方が初心者での入学です。絵があまり得意でなく、不安だというような相談を受けることが多いのですが、はじめから上手い人はひとりもいません。

この学校は認可校ですか?

東京デザイナー学院は学校教育法に基づいて設立され、東京都知事の認可を受けた専門学校です。また、卒業後は専門士の称号が付与されます。

学割や通学定期は使えますか?

もちろん使えます。本校は東京都が認可する専門学校ですので、通学定期をはじめとする『学生割引』はすべて利用することができます。

学費の分納はできますか?

学費納入は1年分一括納入が原則ですが、授業料のみ1年分を前期・後期の2期に分けて納入することが可能です。

奨学金は利用できますか?

最もポピュラーなものでは日本学生支援機構(旧:日本育英会)などの公的奨学金があります。学業成績や所得などの基準を満たせば貸与を受けることが可能です。

どんな教職員の人がいるのですか?

授業を教えてくれるプロの講師の方や2年間いろいろ相談やサポートをしてくれる担任の先生、気軽に相談できる各学科の助手がいます。その他、証明書や手続き等を行う事務局の人がいます。

先生は何人ぐらいいますか?

TDGには幅広い学科専攻が揃っているので、講師の数も200名以上います。また、担任制により授業とは別にクラス担任を設けています。担任の先生が個々に対応して、学習だけでなく就職や進む方向性など学校生活全体をサポートしています。

長期休暇はありますか?

「夏期休暇」「冬季休暇」「春季休暇」の年3回あります。

放課後に質問に行ったり、教室を使うことは可能ですか?

教室の使用は可能です。中には、申請が必要な教室もあります。質問などはどんどんしてください。大歓迎です。

大学・短期大学生や社会人の再進学者は何人ぐらいいますか?

毎年約4割の方が再進学で入学しています。入学する動機は、転職・キャリアアップを目指してなどさまざまです。年齢層も幅広く、いろいろな経験を持つ仲間同士、刺激を与え合うことのできる環境も魅力のひとつです。

大学等への編入はできますか?

昼間部の学科を修了すれば、大学学部の途中年次に編入することが可能です。大学のカリキュラムによって編入年次は2年の場合も3年の場合もありますが、多くの大学が編入学の門戸を開いています。

他校との併願制度はありますか?

単願を原則としていますが、大学・短大に限り併願が可能です。入学手続を併願先の合格発表日まで延長することができます。

どのような方法で入学者を決めるのでしょうか?

出願方法には「AO入学」「特待生制度」「推薦入学」「一般入学」があり、原則として書類選考にて合否を決定しています。但し「AO入学」では面接、「特待生制度」に関しては面接、作文の選考を実施します。

学生寮はありますか?

学生専用マンション、学生寮(朝・夕2食付き)の2タイプを用意しています。どちらのタイプも通学圏内にあり、セキュリティシステムも万全の体制をとっています。

周囲の環境は?

数多くの大学や専門学校が集中しているお茶の水は、古くから活気ある学生街として有名です。画材店やデザイン関連の書籍が多い大型書店など学生にとって抜群のロケーションともいえるお茶の水に、東京デザイナー学院はあります。

アルバイトをしたいのですが、大丈夫ですか?

学業に大きく差し障ることのないよう行っていただければ全く構いません。実際にアルバイトを行っている学生もいます。

授業で使用する校舎は1つですか?

全部で3校舎あります(お茶の水本校舎・西神田校舎・神保町校舎)。授業内容によってそれぞれの校舎で授業を行います。

授業見学はできますか?

平日でしたら授業見学ができます。予約がなくても見学は可能ですが、校外授業をしているクラスもありますので、事前に電話等で予約をすることをお勧めします。

卒業してもサポートはありますか?

卒業してからも就職・転職など遠慮なく相談してください。キャリアサポートセンターは卒業後の15年間自由に活用することができます。

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