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プロダクトデザイン科
デザインは“今”ではなく“未来”
“未来想像・創造集団”を目指す
プロダクトには、それ自体の使いやすさとともに、それをどのように使うかを明確に表すデザイン性が必要。
それはつまり、ヒトとモノの関係性を解き明かすことと同義だ。
「プロダクトデザインの視点を身につけると、身の回りのモノを見る目が変わってくる」と言われるのはそのため。
プロダクトデザインの視点を身につけるために、積極的にコンペティションへ参加したり、イベントへの出展をしている。
[専攻一覧]
●工業デザイン専攻
造形的に制作する過程を通じ、即戦力となる人材を目指す。
●カーデザイン専攻
実践的な制作過程をこなし、実力あるカーデザイナーを目指す。
●ファニチャーデザイン専攻
総合的に家具をデザインし、コーディネートできる人材を目指す。
●雑貨デザイン専攻
あらゆる分野で豊かな感性を発揮する雑貨デザイナーを目指す。
●アクセサリーデザイン専攻
素材知識や高度な技術を学び、アクセサリーデザインを追求する。
●トイデザイン専攻
子供から大人まで楽しめる玩具デザイナーを目指す。
■グラフィックデザイン科
■イラストレーション科
■マンガ科
■アニメーション科
■ゲームクリエイター科
■映像デザイン科
■アート科
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■メイクアップアート科
■プロダクトデザイン科
■インテリアデザイン科
■建築デザイン科
■総合デザイン科
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