アート科は、自分の想いをカタチにしてコミュニケーションする学科。
その表現方法はさまざまだ。ひとりひとりの表現をサポートして、
カタチにする「行動力」を養う2年間。
自分の表現は「行動力」となり、自分自身のフィールドになる。
そのフィールドから自らを外部に発信し、仕事に結びつけていこう。


アート科は、自分の想いをカタチにしてコミュニケーションする学科。
その表現方法はさまざまだ。ひとりひとりの表現をサポートして、
カタチにする「行動力」を養う2年間。
自分の表現は「行動力」となり、自分自身のフィールドになる。
そのフィールドから自らを外部に発信し、仕事に結びつけていこう。










ノート型PCを使用して、自分のメッセージをカタチにする授業であり、デザインの基本となる。言葉のデザインから、PCの使い方を学んでいく。
自分の想いをカタチにする授業であり、画材の基本的な使い方と応用方法を学ぶことを中心とした、基礎的な技法実習授業。

自分の想いをカタチにする授業であり、自分自身の感情を相手に伝えて共有することを目的とする。うれしい・たのしい・きれいなどの抽象的事柄を具体的に表現する。
ノート型PCを使用した、DTPの基本的な実務知識(IllustratorとPhotoshop)と、アプリケーションからデータを制作する方法を学んでいく。

自分の想いをカタチにする授業であり、デザインを通して世の中にメッセージを発信していく。また、制作過程をドキュメンテーションとしてファイリングする。
自分の得意な分野の開拓を目的とし、好きなジャンルや将来に向けての表現技術の追求から自分のポジションを考えていく。

コミュニケーションデザイン1のステップアップ授業であり、新たな行動を実践する。自分自身の活動記録をデータ化して、自分自身のBOOKとしてまとめる。
フィールド実習1のステップアップ授業であり、制作テーマから繰り返し作品制作をして自分自身の表現としてまとめ、ファイルしていく。








